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むーばりずむ 身軽に生きる。

23歳、京都在住のさとり世代。大学卒業後、半年で会社を辞めました。3月から海外をぶらぶらしてきます。

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冬にこたつでうたた寝てしまうことを後悔。その対策方法とぼくの実践3例

過去記事

こんにちわ、身軽にブロガーやってます、やっち(@movablevie1)です。

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やばい。ものすごく眠たい。

画像の猫が恨めしい限りだ。寝たい。

早寝早起きをモットー

はじめに断っておきますが、ぼくは早寝早起きをモットーとしています。

朝は6時に起き、夜は12時に寝る、そんな生活を夢に見ています(まだできてない)

 

・・・だから「うたた寝」なんてものは言語道断です。

生活のリズムが狂う!

せっかくの睡眠の効果が薄れる!

睡眠は休息! 

 

ただし、どうしても疲れてしまったときは話は別です。

自制心さえ働けばこんなものはどうとでもなります。

ただぼく以外の人みんなに自制心があるとは思えません。

なのでぼくが(どうしようもないとき)に実践している、うたた寝を回避する方法を紹介します。

1.カフェに行く

仕事終わりでくたくたになったとき、家に帰ると100%眠くなる。

こんなことは世間の常識です。

 

 

ならば家に帰らなければ良い!

 

そこでカフェを選んだぼくはなかなかのセンスだと思います

疲れて家に帰ったら眠くなるのを知っている常識人なら、カフェで爆睡することはあまりにも非常識だということがわかります。

そこで読書をしたり、イヤホンをつけて動画をみたり。

そうすれば眠気もずっとマシになるはずです。 

生産的なことをオシャレな場所で。

頭と体にだけでなく、オンナにもウケが良いかもしれませんね。

2.夕飯をお腹いっぱいに食べない 

お腹いっぱいになると眠くなる

これも常識人なら知っていることですよね(たぶん学術的な根拠もあるんだとおもいます)。

だから夕飯を8分目にして、あとは食後の温かいお茶などを飲む。

そうすればゆるやかにねむくなっていく(あれ?)

(注:あくまで本記事は「うたた寝に後悔しないための方法」ということをご承知の上、拝読ください。)

寝ないための方法ではありません。 

3.あきらめて寝る 

どうしても、どうしてもねむくなってしまったとき、これは潔く寝たほうが良いです。

ただしこたつやソファーの上で寝ることは避ける。

つまりベッドにダイブです。

その際にスーツやジーンスだけは履き替えて、コンタクトは外して、目覚ましだけかけて。

でもきちんと横になるべきです。

それで我を忘れて寝れば良いと思います。

 

・・・シャワー?

次の日の朝だ、次の日の。

「疲れて寝ちゃった」と言い訳をしておけばそれで済みます。

終わりに

眠いのは体が休息を欲している証拠。

体は人間の一番の資本。

それを大切にできないやつは仕事もできない。

だからぼくはもう寝ます。

体が睡眠を欲してます!!

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