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むーばりずむ 身軽に生きる。

23歳、京都在住のさとり世代。身軽に生きてます。大学卒業後、半年で会社を辞めました。いまはアフリカをぶらぶらしてます。

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ゆとり23歳の成功体験談まとめ!ウダウダ言ってねえでまずは行動!

過去記事

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こんにちわー、やっちです!

有名な人はみんなこう言いますよね!

 

 

ウダウダ言ってねえでまずは行動しろよ!

 

 

・・・えーと、ぼくは有名ではありませんが、この意見には賛成です。

 

しかし「行動するだけでなにか変わるのか?」「行動して何かが上手くいくのか?」と思う人もたくさんいるかと思います。

 

そういう人のため、実際に行動することで起きたぼくの成功体験談をいくつか紹介したいと思います。

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

1.「静岡にゲストハウスを作る!」と豪語したらその寸前まで行った話

 

まずは1つ目です。

ぼくは2016年春頃に

 

静岡にゲストハウスを作りたいなあ〜

 

と思っていました。

 

そこで、まずは静岡県の移住促進センターにFacebookで連絡しました。

 

 

突然スイマセン!ぼくはいま京都在住で、静岡に移住してゲストハウスを作りたいと思っているんです! で来月当たりに静岡をぐるっと回ってみようかと思っていて・・・

 

 

すると、移住促進センターの方もノリノリになってくれて、

 

なるほど。

ではお話しできるように役所の担当や関係者の方にも連絡しておきますね。

 

 

 

「え、マジで?」

 

ぼくは最初こそは焦りました。

「まあ冗談にしか思われないだろうなあ」と思っていたからです。

 

しかし、そのまま話は進みました。

まずは静岡の市役所の方々、次は静岡のNPOの方々、そして実際に移住した方々、最後は企業の社長方々とアポイントメントがとれ、ぼくの話をしました。

その後、最終的にはゲストハウスを作る寸前まで行きました。

 

「まさか、こんなに色々な人が協力してくれるなんて・・・」

 

この経験はぼくにとって、非常に大きな成功体験になっています。 

 

2.「地球の歩き方に乗ってないリゾート地に泊まりたい!」とフィリピンの離島に行ったら本当に泊まれた話

 

次は大学生のときの話です。

大学2回生のとき、ぼくはフィリピンに行きました。

 

訪れたのはセブ島で、そこで短期留学をしていました。

 

その学校は週末、休みで授業がありません。

なのでぼくはパラワン島への一人旅を企てたのです。

 

人生で2回目の海外、英語もままならない上に当時はクレジットカードすら持っていません。

 

 

まあ、なんとかなるだろう

 

 

 

そうしてぼくはセブ空港のカウンターに殴り込み、

 

 

すみません!「パラワン島」へのチケットください!(英語)

 

 

と尋ねて、そのまま出発。

「パラワン島」に着きました。

 

しかしここで終わりません。

 

なんか「地球の歩き方」には載ってない場所に行ってみたいなあ〜

 

 

 

 

というわけで「地球の歩き方」には載ってなかった、離島のリゾートを目指すことにしました。

その離島リゾートへの行き方がよくわからなかったので、その日に泊まったホテルの受付の人に

 

 

ここに行きたいっす!(英語)

 

 

と伝えました。

すると、その受付の人がとても親切で、

離島リゾートの予約、目的地までの車、バス、船の手配全てやってくれて、その道のりも教えてくれました。

そうしてぼくはフィリピンの離島を満喫することができました。

 

 いったんちょっとまとめ

 

このように行動して、想いを伝えれば、手伝ってくれる人がいる。

そういうことを実感できました。

 

まだまだあるのですが、とりあえずここでまとめます。

これは第一弾ということにして、第二弾をまた更新します。

 

第二弾の目次はこんな感じです

3.スキルを売ってみよう!と思って「コーヒー代のみの英語教師」を始めたら生徒が集まった話

4.「会社辞めまーす」とブログで言ったら、3社からお誘いが来た話 

5.「ライター業始めました!」とブログ言ったら、4メディアからお誘いが来た話

 

楽しみにしててください!

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