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むーばりずむ 身軽に生きる。

23歳、京都在住のさとり世代。身軽に生きてます。大学卒業後、半年で会社を辞めました。いまはアフリカをぶらぶらしてます。

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グーグルの検索で上位表示されないサービスやコミュニティが儲かる?

過去記事

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今日は「らんげーじえくすちぇんじ」のパートナーを捜したいと思った。

だからグーグル先生に聞いた。

 

「Language Exchange」

 

そう尋ねるとたくさん出てきた。でもサイトが機能しているのかわからない。

 

「ちゃんとしたのはないのかな?」

そんなコミュニティーを探す旅。

ランゲージエクスチェンジとは

ランゲージエクスチェンジとは「言語交換」のこと。

日本語を勉強したい、日本人と交流したい、という外国人と

外国語を勉強したい、外国人と交流したい、という日本人が

カフェとかで仲良く喋ったりパーティーに参加したりするあれ。

日本では一昔前に流行ったのかもしれない、いまは水面下にあるような気がするんだよね。

ぼくがランゲージエクスチェンジを求める理由

ぼくは日本人だから日本語ネイティブ。

それに日本語教師養成講座も修了しているから知らない人よりかはよく日本語のことを知っているはず。

そしてぼくは英語も喋れる。

だから言語交換にはうってつけだと思った。

一方でぼくが求めるのはフランス人(フランス語話者)。

理由はセネガルに行くから。

セネガルはフランス語圏なんだよ。だから日本にいる間に勉強しないといけないなーと思った。

 

言語交換相手はできればフランス人で美人のパートナーがいい。

これは誰も口には出さない暗黙の了解で、日本人女性は言語交換で外国人パートナーとひじょーに親しくなるパターンがあるらしい。

ぼくはそのちょっと逆を狙っている。

美人と話そうとするなら実力ももっと伸びると思うんだけど、不純かな?

グーグル先生でもフェイスブック先輩でも知らないことはある

そういうわけで、グーグル先生に尋ねてみた。

「ランゲージエクスチェンジ」

「らんげーじえくすちぇんじ」

「Language Exchange」

「言語交換」

 

でもグーグル先生の答えは「あいまい」なものばかり。

そんな露骨に返事をするわけでは無いけれど、ページをみても「イマドキ」ではない。

 

だからフェイスブック先輩に尋ねてみた。

「language Exchange Kyoto」

 

「メンバー41人」

 

悩んだ。

ー日本には230万人くらいの外国人が住んでいるんだよね。訪日外国人は2400万人いるんだよね。うん、他の方法を考えてみようー

勝手にメンバー申請を保留にした。

感想

グーグル先生やフェイスブック先輩(なんで先輩なんだろう?)に聞いても、最高の答えが返ってくるかどうかはわからないということが分かった。

あるにはある、けど善し悪しはべつ。

そこに飛び込むかどうかはぼくが決めなきゃ行けない。今日は辞めた。

そして、無いコミュニティーなら作ってしまおうかと考えた。

でも辞めた。

集めるだけ集めて、ぼくが放棄してしまいそうだから。

でも「無いもの」が「ある」ことがわかったから、満足した。

ぼくの指針が「Language Exchange Kyoto」に向いたら舵を切る。

その時には京都中の日本語学校をまわってやる。

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