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むーばりずむ 身軽に生きる。

23歳、京都在住のさとり世代。身軽に生きてます。大学卒業後、半年で会社を辞めました。いまはアフリカをぶらぶらしてます。

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好きに自分らしく生きる年収100万円以下で生活する人たちまとめ

過去記事

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こんにちわ、やっちです。

ぼくは年収が少ないです、自分でわかってます。

でも年収が少なくても、とても生き生きとしている人たちがいることをみなさんは知っていますか?

今日はその方々について書きたいと思います。

年収が少なくても貧乏じゃない人たちをまとめてみた

1.ホームレス小谷さん

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(参照:https://twitter.com/saraiichimiya/status/818005914477150208

「年収が少なくても貧乏じゃない」代名詞的な存在です。

ホームレス小谷さんは芸人さんです。

キングコングの西野さんが「ホームレスになれば売れるんじゃね?」と言ったら、ほんとにホームレスになって売れちゃったんだそうです。

この人がやったのは「芸」ではありません。

「人身売買」です。

「自分を50円で売る人身売買」です。

BASEというネットショップを開設できるサービスを作って、「自分を50円で売ります」と草むしりから引っ越しまでなんでもやったそうです。

結果、注目が集まってどう見ても貧乏ではないホームレスになりました。

2.カルロスこと小林勝宗さん

f:id:yacchi10034:20170108204657p:plain
(参照:https://twitter.com/crls1031/media

この人「年収100万円」にはとても思えませんよね。晴れやかな顔をしています。

現在、カルロスさんは「自分が楽しいと思ったことをやる生活」を送っています。

経歴は早稲田卒で野村証券に入社。

1年半で退職し、その後ネットワークビジネスの洗脳、悪徳アフィリエイト詐欺、借金生活、事業の立ち上げ失敗を経て一念発起。

その後、ブログ、ミュージシャン全国ツアー、インド放浪、フリーランス講座の講師、イベント開催と躍進します。

そしてカルロスさんの年収は100万円食費と家賃は0円だそうです。

詳しくはこちらをどうぞ↓

3.20代で隠居生活の大原扁理さん


(画像をクリックするとAmazonリンクへ飛びます)

こちらの方も「年収90万円」で生活しています。

大原扁理さんは高校卒業後、アルバイトをしながらの引きこもりだったそうです。

そこから「こりゃ世界一周でもしとくか」と世界一周へ。

帰ってきて「とくに目的も無く」上京、田舎から東京へ引っ越します。

コンビニや本屋で働くも、ストレスでじんましんが出始めたので「こんな生活やーめた」と隠居生活をスタート。

現在は週2回の介護バイトで生活しているそうです。

参考著書はこちら。

感想

 

勇気もらいました。

 

貧すれば鈍するって言葉がありますやん?

 

この人ら、だれも鈍(どん)してへん。

 

はあー・・・

反省しよ。

ぼく「先立つ物は、金や」言いましたもんね。

サイトの収益化に成功したよー!

偉そうなことを言ってましたが、やはり先立つ物はお金、収入源です。

いっぱい収入源があったら、それだけで心が楽になる気がします。

 

貧困になれというわけではありません。

生き生きと生きるということが一番大切だと思います。

 

 

ただ、ぶっちゃけお金はいっぱいあるに越したことはないです。

以上。 

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