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むーばりずむ 身軽に生きる。

23歳、京都在住のさとり世代。身軽に生きてます。大学卒業後、半年で会社を辞めました。いまはアフリカをぶらぶらしてます。

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ゲストハウスマネージャーの頃に美人台湾2人組の客に色々してもらっちゃった話

過去記事

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こんばんわ、元ゲストハウスマネージャーのやっちです。

最近「ライターのやっち」ばっかりだったので、たまには違う話をしてみようかと思います。

というわけで、昔、京都のゲストハウスマネージャーだった頃に美人台湾2人組のお客さんに色々してあげたら色々してもらっちゃった話をしたいと思います。

(わーぱちぱち)

ぼくは元々京都のゲストハウスマネージャーだった

まず伝えておかなければならないことは、ぼくは元々京都のゲストハウスのマネージャーだったということです(1年くらい)。

まあマネージャーと言えど客室掃除はしますし、接客もします。

そしてそのゲストハウスはチェックインが夕方の4時チェックアウトが朝11時、そして受付時間は決まっていました。

なので接客ができる時間もその受付の時間の範囲内ということになります。

美人台湾人2人組のお客さんが来た

そして、ぼくが受付業務をしていると美人の台湾人2人組のお客さんがやってきました。

年齢はぼくと同じくらいでしょうか(22〜23歳)。

英語もペラペラでスムーズに対応ができました。しかし、少しわがままなところもありました。

彼女らがゲストハウスに来たのは午後2時、チェックインは4時です。

でも彼女らは「部屋に入れてくれー!」とごねるのです。

ぼくの返事は「NOー!」お客さんはみな平等です。

でもぼくは(優しいので)「掃除が早く終われば3時に入れるかもしれない」と付け加えました。

それを聞いた彼女らは「じゃあ待つ」と言って、受け付けの前でビアードパパのシュークリームを食べていました。

で、ぼくは受付でデスクワークをしてました。

そしてパートさんが掃除を終えて、ぼくが部屋を確認し、チェックインできる準備が整いました。時間は3時です。

「おーい!チェックインできるよー!」と彼女らを呼びました。

すると、

「フゥー!!!」と彼女らは部屋へ駆け込んでいこうとしました。

しかし急に受付の前で立ち止まり「これあげる」と、ビアードパパのシュークリームをくれました。

ぼくは甘い物が好きです。

「えええー!!Thank you Thank you !!」と満面の笑みで喜びました。

それをみた彼女らはぼくの顔を指さして笑っていましたww

こうしてぼくは彼女らと仲良くなったのです。

ぼくは色々してあげた。すると・・・

彼女らは2泊3日の滞在。

初日は部屋へ駆け込んでそのままおやすみなさい。

そして翌日、ぼくが客室の掃除をしようと受付を出たら、ばったり彼女らと鉢合わせました。

すると、美人さが増していたのです!!(←化粧してた、誰か分からなかった)

で「Good Morning」とかって話をしてたら彼女らが「レンタサイクルを探している」と言いました。

まあ(気を良くした)僕は「OK!」と返事をし、レンタサイクルを探し、電話を掛けて、予約をし、地図をあげて、簡単に案内をしてあげました。

彼女らは「Thank you !」と言って出て行きました。

夕方、彼女らは受付の時間内に帰ってきたので、また鉢合わせました。

すると「これあげる」とアイスをくれました

よっぽど、ぼくの甘い物好きが伝わったのでしょう。しかしぼくももらってばかりではありません。

ぼくもコンビニで買ってきたお菓子をあげたのです。

また仲良くなりました。

 

そして最終日、彼女らはチェックアウトです。少しぼくは寂しくなってました。

そこで彼女らはチェックアウトしました。11時です。

ただその時間は他のチェックアウトのお客さんもいて、受付が混み合うのであまり話ができませんでした。

あー寂しいなーとか思っていたら、なんと彼女らが戻ってきました

手にはアイスジュースを持って!

感想とまとめ

残念ながらここまでです。

むふふな話を期待した不純な人、残念でした。

しかし、後悔しています。

 

 

 

ライン交換しとけば良かった・・・、マジで。

これからゲストハウスで働きたいと言う人、こういう話はまあまああります

「ゲストハウスの出会い」は期待していいと思います。

ただし、英語でのコミュニケーションが必要となりますのでご注意を。(ぼくTOEICとかクソだけどねww)

では!

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