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むーばりずむ 身軽に生きる。

23歳、京都在住のさとり世代。大学卒業後、半年で会社を辞めました。3月から海外をぶらぶらしてきます。

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ライター5日目の仕事内容と収入収益公開!フリーで活動中肩書きは必要

過去記事

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こんばんわ、やっちです。

気付けばもうライター5日目です。

24時間×5日で120時間ライターとして過ごしていますが、なぜか実感がわきまくりです。

今日はそのことについて触れておきたいと思います。

ではライター5日目の収益公開です。

本日のライター業

今日もライティング案件探し、そして他のサイトでライターを募集しているかどうかを確認して回っていました(←ほぼ昨日のコピペ。爆)

一日のスケジュールをコピペできるって、ぼくはダメなやつですね。

毎日を充実させないといけないです。

今日の仕事内容

  • 某旅系メディア様の案件:700文字×7
  • 案件探し:「クラウドワークス 」と「 ランサーズ 」にて文字単価1円ほどの案件3つくらいに提案、返事待ち
  • 昨日の申し込み案件、返事が来たが落選

発生収益

3500円

目標までの残り

残り日数:10日

残り金額:50500円

感想 

ついに1日5000円ペースが必要になってきました。

しかし、案件には申し込むものの落選してしまうという・・・

なんでかな?

自己紹介と住所と電話番号はちゃんと登録している、顔出しもしているし、ブログサイト運営のこともきちんと伝えているのだが・・・。

もしかしたらライター日目ってブログで公言しているのがまずいのかもしれませんね。(聞こえない)

単純に実績が不足している可能性が高いので、細かい実績を積み重ねていく必要があります。

焦らずコツコツです!

肩書きがあった方が良いと思った理由

さて、ぼくは肩書きを決めてよかったなと思うことがあります。

それは「仕事を探しやすい」こと。

 

 

 

 

・・・?

 

ちゃんと説明すると、

ライティングでお小遣いを稼いでいるだけって気持ちで仕事をするよりも、

ライターとしてやっています!ってした方が仕事を見つけられる気がするんです。

「ライター」って別に案件をもらってライティングをやるだけが仕事じゃないじゃないですか。

取材に行ってもいいし、自分の取り組みを紹介しても良い。

「フリーのライターです!よかったら取材させてください!掲載メディアはぼくのブログです!」的な。(まあそれを先方が受け入れるかどうかは別問題)

それに仕事を見つけると言う意味でいえば「ライター 募集」でググれますよね。

クラウドソーシングの案件をこなしてるだけだとこういう感覚を忘れてしまうと思うんです(おれは忘れてたw)。

だからぼくは黙々と案件をこなすよりも、ちょっとだけ外に飛び出してみたいなーって思ってます。

まだ実績ないし、他にもスゴいライターさんはいっぱいいますが、負けじと頑張ってみたいです。

みんなも応援してね!(誰目線)

 

 

追伸:

肩書きのメリットがもう1つありました。

それは説明がラクなことです。笑

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