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むーばりずむ 身軽に生きる。

23歳、京都在住のさとり世代。大学卒業後、半年で会社を辞めました。3月から海外をぶらぶらしてきます。

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ゆとり世代の朝型生活!23歳の若者が早起きで実感したメリット4つ

過去記事

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おはようございます。

今日は8時30分に起きた、23歳のやっちです。

いつも11時まで寝てしまうのですが、今日は2.5時間も早く起きることができました(パチパチ)。

さて、そこで気付いたメリットが3つあります。

「やっぱり朝型はいいな!」

それを紹介したいと思います。(8時半は朝型じゃねーよというツッコミは聞きません)

朝型はいいなっ!と思った理由

1.1.5倍作業がはかどる

1つ目は間違いなくコレです。「作業がはかどり」ます。

ぼくの主な作業は記事の作成です。

このブログ以外に、もう1つメディアを運営しているのと、ライターとして案件をいただいているものもあるので、1日中記事を書くことも少なくないです。

そんな感じで日々を過ごしていると色々なことを考えてしまうんですよね、特に夜に

なので朝からパッと作業に取りかかると、余計なことを考えずにやれる気がするんです。

実際、2時間で単価500円の記事を4本作成できました。

夜なら更に1時間かかるので、ぼくの作業効率的には1.5倍のはかどりです。

2.朝の新鮮な空気でタバコが吸えて、あの頃の休日のような感覚になる

2つ目は不健康な話です。でも清々しくなったので書きます。

「朝の新鮮な空気のタバコ」は勤めていた頃の休日のような感覚を思い出させてくれます。

なんでなんでしょうか。

なんとなくです。

あと、ぼくはパレードという邦画が好きなのですが、そこに出演する香里奈さんがこうおっしゃっていました。

朝の澄んだ空気を自分の手で汚してると思うとなんか快感

「なんか快感」、こういう感覚なのかもしれません。

Amazon 本:パレード (幻冬舎文庫) DVD:パレード

3.一日が長く感じる、「まだ午前中かよ!」と錯覚して得した気分になる

最後はこれです。「一日が長く感じる」ことです。

普段ならば、朝起きて、ニュースを見て、ブログを更新して、メディア記事を更新して、ブログを更新して、そこからライター案件をこなす・・・

といった一日の流れなのですが、朝早く起きることで、後回しになる作業を一番始めに持ってくることができました。

なので「ライター案件終わったのに、まだ午前中かよ!!」という錯覚に陥ることができます。

得した気分ですね。

些細な幸せかと思います。

みなさんもたまには作業の順番を入れ替えてみるというのもいいかもしれませんね。

追記.寝坊した姉を横目にゆっくりできるので優越感に浸れる

ごめんなさい、もう一つありました。

今日は姉が寝坊したので、バタバタしてました。

「間に合う、間に合う、頑張れー!最悪でも体だけ行けばなんとかなる」と励ましてました。

ぼくは早起きできたので勝ち組かなーと思っています。

優越感ですね。(ふふふ

感想とまとめ

このように朝型生活には、

  • 1.5倍の作業効率
  • 休日のような感覚
  • まだ午前中かよ!というお得感
  • 優越感

といったたくさんのメリットがあります。

みなさんもぜひ試してみてください。

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