むーばりずむ 24歳アフリカ帰り経営者のリアルな日常

京都でハンドメイドが集まるシェアハウス&ゲストハウスを経営しています。 セネガル帰りで日、英、仏のトリリンガル。 あとはブログとかライターとかもやってます。 Q:趣味は? A:お金を稼…っ笑

エロい移住先まとめ!対価を体で払える国や性ビジネスが政府公認の国

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こんにちわ、ときどきこういう記事を書きたくなるやっちです。

以前はセクホは違法かどうかを書きました。

今回は対価を体で得られるサービスが話題になっている国をまとめてみたいと思います。

もし、ここに挙げた国の他にもあれば、随時更新で対応します。

ではスタート。

オランダは体で教習所代が払える

参考記事:
http://www.cnn.co.jp/world/35075589.html

オランダの閣僚は、教習所の教官が運転技術を教える見返りに性的交渉を求めることは法律違反ではないとしたそうです。

その際には教官と生徒が両方とも18歳以上で、教官側からの申し出の場合のみが合法。

もし生徒側からの申し出の場合は違法となるそうです。

なので、モテる人ならオランダに移住して良い思いができるかもしれませんね。

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中国は体でお金を手に入れることができる

中国の裸ローン(ヌードローン)

参考記事:
http://www.recordchina.co.jp/a151568.html

中国では「裸ローン(ヌードローン)」があるそうです。

お金を借りたい女性が自分の身分証明証をもってヌード写真を撮影。

もしお金を返せない場合には、その写真がネットでばらまかれるというものだそうです。

実はこれは中国で社会問題になっているそうなので、あんまりオススメはできません。

中国の半裸自撮りで小遣い稼ぎ

参考記事:
http://forbesjapan.com/articles/detail/14405

もう一つ、中国では自分の半裸の写真をオンライン決済サービス「アリペイ」に投稿することで男から投げ銭をもらい、小遣いを稼げるそうです。

ちなみに、似た取り組みは西洋ではよくあるらしくインスタグラムでの広告などがその例として挙げられていました。

今後はフィルタリングを行うようですが、規制は無いのではないかと思われます。

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ドイツでは政府が性に関わる観光を推奨している

参考記事:
http://tocana.jp/2016/11/post_11456_entry.html

ドイツでは12カ国語に対応する性に関する包括的情報を提供するウェブサイトをドイツ政府機関が立ち上げたとのことです。

このサイトには目的等が全く記述されていないため、
ドイツ政府が国ぐるみで性に関わる観光を奨励しているのでは」とネットで噂されているそうです。

サイト内には性行為の心得やアフターフォローの問い合わせ先も掲載いるので、
これは前向きに検討できそうですね。

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まとめと感想

いかがでしたか?

体で払って得られる対価は国によって異なりますが、移住先として考えてみても面白いのではないかと思います。

もし続報があれば、随時更新していきます。

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